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ディオーサ ミルキータイプ 使ってみた
2009年11月09日 (月) | 編集 |
もらえる・ためせる「モラタメ」で、シュワルツコフ ヘンケル株式会社さんの「ディオーサ ミルキータイプ」をいただきました。
diosam.jpg

今までに何回か白髪染めはやったことがありますが、ミルキータイプは初めてなんです。

まず、白い液体の入ったボトルの中にチューブのクリームを搾り入れ、キャップを閉めて50回ほど上下に振ります。
液が混ざったら、ボトルのフタをブラシ付きのノズルに付け替えて、白髪染め開始です。
ボトルは柔らかいので、押して液を出しながら先端のブラシで髪を染めていきます。

ミルキーなんて名前だと、液垂れしそうなイメージもありましたが、そんなこともありませんでした。
ブラシ付きボトルは持ちやすく、液の伸びもよいので染めやすいです。

ただ私の場合、後頭部の下の方を染めていると、下向きにして使うノズルが、いつの間にか上向きになっちゃって、ボトルの中に空気が入って液が出てこなくなることがありました。
ボトルの角度には注意が必要だと分かっていても、つい夢中になっているうちに・・・。

さて、染めた髪の毛は、ムラなくきれいに染まっています。
そして、髪がツヤツヤでサラサラでいい感じになりました~。
白髪染めをしたことで、普段の私の髪より、質のいい髪に。

この「ディオーサ ミルキータイプ」の良いところは、他に、髪染め特有のツンとするニオイがないこと、そして、染めた後の放置時間が10分からと短めなこと。

染め上がったばかりの髪の状態は大満足。
あとは、この染めた髪の持ちが気になります。
付属品として、染毛後1週間ごとに使うことで、色と質感をキープしてくれるという髪の美容液もありますので、これを使うのも楽しみだな~。

また後日、染毛その後をご報告したいと思います。

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